yuka– Author –
生き生きした絵を描くことは生き生きした人生を過ごすこと!!
自分の絵筆に心をのせて一緒に描いていきましょう♫
自分の表す世界によって癒された先には、全く違う人生があったりもします。
たかが絵、されど絵。こんなに内面の充実をもたらすものはありません。
いつからでも今からでも始められます。自分のタイミングで自由に描いていけばいいのです。
ただそんな中で もっと自由にもっとうまく描きたいと欲が出てきたとき、
優華ができるアドバイスもあるかと思います。
自由だけでなく技術や知識、メンタルなど必要になって来るからです。
そんな時優華のYouTubeやブログ、Instagram、講座等を見てみてください。
実際会いに来てください。
お伝えできるもの、仲間に出会えた喜び、必ずお渡しできるものがあります。
絵を描く人も描かない人も
こんな豊かなアートのギフトを知って、生活に取り入れてくだされば嬉しい事この上ないです♫
武蔵野美術大学大学院造形研究科日本画コース修了後、
750名に直接絵画指導、オンライン指導。
個展・グループ展、書籍、パッケージデザイン、店舗壁画等。
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優華のストーリー
はじめまして
はじめまして はじめまして。絵の専門家 優華と申します。 私はこれまで、絵の表現活動を33年以上続けてきました。 中学1年生の時、美術部に入り絵を始めたのですが、 ... -
絵の処方箋
絵の処方箋とは
世界に一つの「絵の処方箋」とは 言葉ではうまく説明できないことも、絵にするとふと見えてくることがあります。 「絵の処方箋」は、できた作品を一緒に見ながら、 絵に現れた「今の私」や、あなた自身では気づいていなかったあなた魅力を、 特に大人世代... -
書籍
「楽しい絵のきほん」Amazonより出版しました。
Amazonよりペーパーバック本を出版ました! ありがとうございますAmazon kindleストアで1位獲得! https://www.amazon.co.jp/dp/B0DHD69VBZ ~たくさんの☆と素敵なレビューをいただきました💛~ 「楽しい絵のきほん」Amazonより出版しました。 ★Amazonで購... -
以前の記事
メディア掲載物 一覧
●『吉祥寺Walker』に掲載されました。(2021/05/31) 2021年5月31日KADOKAWAより 6年ぶり『吉祥寺Walker』が刊行され ました。久々の刊行とあって、新しい お店や情報がいっぱい。井の頭公園や 古い路地の歴史なども載っています。 SUMISアート優華のク... -
絵の処方箋
絵にはグンと伸びる時期があります。
絵にはグンと伸びる時期があります。 実際の絵のクラスで生徒さんと絵を見ていると、2~3年の間にぐんぐん上手になっているのです。 ですが、継続的にずっと右肩あがりで上手になっているのではなく、見かけ上まったく(スキル向上という意味で)動きが止... -
書籍
【出版 Behind】電子書籍を出版して感じたこと
電子書籍『絵のきほん デッサン+水彩』出版ビハインド 2024年9月24日 電子書籍『絵のきほん デッサン+水彩』 を初出版いたしました。 実は書き始めてから5か月くらいかかりました(;^_^A 自分の感覚的なものをどのようにわかりやすくお伝えするか、と... -
大人のアート
デッサンのやり方、鉛筆デッサン、デッサンの基本。りんごを描く。
https://youtu.be/_-Hbu92X0Lo 優華の考えるデッサンとは・・・ 優華の考えるデッサン 見たまま、感じたままをそのまま描く。 相手の本質に寄り添って描く「受信」中心。 相手の面白いところと自分の考えが共鳴する点を見つけるのが面白いところ。 もし、... -
大人のアート
膠とは?膠の種類。膠の溶き方。膠が買えるお店。(ニカワ・にかわ)
https://youtu.be/-Ob6Fta8HVg 優華のアートありがとうチャンネルより ※最後までスクロールすると膠の買えるお店(日本画材屋)の住所やサイトなどのご紹介をしております。 絵を定着させる膠(にかわ) 絵を描く、、、絵が成立するためには、 「描く物」... -
優華のストーリー
病院でのワークショップ
病院でワークショップをした訳 最初はおっかなびっくり始めました。 何故かというと、どんな方にも楽しめるよう にと考えたSUMIアートが本当にそうなのか、 確かめるべきだと思ったからです。 病院でのワークショップの様子 「日本画」と「水墨画」と「SUM... -
優華のストーリー
SUMIアートでモヤモヤ解消☆墨と色で心に癒しとパワーチャージ!
SUMIアートってどんな絵? 心のモヤモヤを手放し、元気が出る絵♫ 和紙に墨と色で描き、墨のにじみが潜在意識 (無意識)を刺激し、絵がニガテでもどんど ん心のままに描けてしまいます。 上手いヘタは関係なく、自分の心をそのまま 映し出し、それを味わう...
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